エギングでアオリイカを確実にキャッチするために、タモ(ランディングネット)は欠かせません。しかし、タモにはさまざまな種類や長さ、機能があり、どれを選べばよいのか迷うことも多いでしょう。
各種多くのメーカーの中からエギングにオススメで使いやすいタモが欲しいです!どの商品を選べば良いか迷うんですよね⁇
そのようはお悩みにお答えいたします🖐️
- タモが必要な理由
- タモを使った方が良い場面
- エギング用タモの選び方のポイント
- タモの種類
- タモのおすすめ5選
この記事では、タモの特徴や選び方を詳しく解説し、おすすめのタモ10選を価格・使用感・詳細スペック付きで紹介します!
目次
- 1 エギングでタモが必要な理由
- 2 タモを使った方が良い場面とは?
- 3 エギング用タモの選び方のポイント
- 4 1. タモの種類
- 5 厳選したおすすめタモ5選‼️
- 6 【比較表】エギングにおすすめのタモ5選【価格・使用感・レビュー】
- 7 【まとめ】エギング用タモの選び方とおすすめモデル
エギングでタモが必要な理由

エギングでは、アオリイカを確実にキャッチするためにタモが必要になります。特に、以下のような理由から、タモを持っておくと便利です。
✅ バラシを防ぐ
アオリイカは足一本だけにフッキングしていることが多く、無理に抜き上げるとバレやすくなります。タモを使えば、確実にすくい上げることができ、安全に取り込めます。
✅ 安全に取り込める
足場の高い堤防や磯場では、素手でアオリイカをつかむのが難しいです。タモを使えば、転倒リスクを避けながら、安全にランディングすることができます。
✅ エギを守る
エギングで使用するエギは、高価なものが多いため、ロストすると大きな損失になります。タモを使うことで、エギが障害物に絡んでしまうのを防ぎ、回収しやすくなります。
アオリイカのキャッチだけではなく、ネットであるためエギのロストも防げますね🖐️

タモを使った方が良い場面とは?

タモとギャフにはそれぞれの特徴がありますが、エギングではタモを使った方が良い場面が多くあります。
✅ 1. リリースしたいとき
ギャフはイカにダメージを与えるため、基本的にリリースには不向きです。サイズが小さい個体や、産卵期などでリリースしたいときは、タモを使えばイカを傷つけずに済みます。
✅ 2. 確実にランディングしたいとき
アオリイカの足一本だけにフッキングしている場合、ギャフを掛けるのが難しく、ミスすると逃がしてしまいます。タモなら確実にすくうことができるため、安全にランディングできます。
✅ 3. 足場がそれほど高くない釣り場
堤防や漁港など、それほど足場が高くない場所ではタモの方が扱いやすいです。ギャフを使う必要がなく、簡単にイカをキャッチできます。
✅ 4. 風が強いとき
風が強い日には、ギャフを使うのが難しくなります。ギャフを掛ける際に風で流されると、狙いを定めるのが難しくなります。タモならスムーズに取り込めるため、風が強い日にも適しています。
✅ 5. 他の魚種も釣る可能性があるとき
エギング中にシーバスやチヌなどが掛かることもあります。タモならイカ以外の魚も取り込めるため、エギング+αの釣りをする場合に便利です。
エギング用タモの選び方のポイント

タモを選ぶ際には、以下のポイントを重視すると失敗しにくいです。
✅ 長さと収納性のバランス
釣り場に合った適切な長さのタモを選ぶことが重要ですが、長すぎると持ち運びが大変になります。特に、収納性を考慮して、持ち運びしやすいモデルを選びましょう。
- ✅ 低い堤防なら3m前後のタモ
- ✅ 一般的な堤防なら4m〜5mのタモ
- ✅ 高い足場や沖堤防なら6m以上のタモ
✅ 軽量モデルを選ぶ
長時間の釣行では、軽量なタモの方が扱いやすく、疲れにくいです。特に、カーボン製のタモは軽量かつ高強度でおすすめです。
- ✅ 軽量カーボン製なら長時間使っても疲れにくい
- ✅ 持ち運びの負担を減らせる
✅ ネットの素材をチェック
タモのネット部分の素材も重要なポイントです。特に、ラバーコーティングされたネットはエギングに最適です。
- ✅ ラバーコーティングネット:イカのスミやエギのフックが絡みにくい
- ✅ ナイロンネット:軽量だが、フックが絡まりやすい
✅ ランディングシャフトとの組み合わせ
タモの柄(ランディングシャフト)とネットの組み合わせも重要です。互換性のあるモデルを選ぶと、後からネットを交換しやすくなります。
- ✅ シャフトの長さと強度を考慮する
- ✅ ネット部分のカスタマイズが可能なモデルを選ぶ
カスタマイズを行うことで色々なフィールドでもタモを活用することが出来ますよ🖐️
1. タモの種類
エギングで使用するタモには、いくつかの重要なポイントがあります。自分の釣りスタイルや釣り場に合わせて最適なものを選びましょう。
エギングに適したタモは、大きく分けて以下の3種類です。
① 振り出し式タモ(テレスコピック式)
引用元:Amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/B01GKK54B8
- 特徴:
- シャフト(柄)が伸縮するため、コンパクトに収納可能
- 長さを調整できるので、さまざまな釣り場に対応
- 軽量で持ち運びしやすい
- おすすめの釣り場:
- 堤防・漁港
- 低い足場の釣り場
- デメリット:
- 風が強いと操作が難しい
- 安価なモデルは耐久性が低い
② 折りたたみ式タモ
引用元:Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B001G60Z34?th=1
- 特徴:
- ネット部分が折りたため、収納性が高い
- ベルトやバッグに装着可能で持ち運びが楽
- 開閉がスムーズで素早いランディングが可能
- おすすめの釣り場:
- 陸っぱりエギング
- 短時間の釣行
- デメリット:
- 大型イカには不向き
- フレームが破損しやすい
③ 一体型タモ(固定式)
引用元:online store キャスティングhttps://store.castingnet.jp/shop/g/g4940089347107/?srsltid=AfmBOooFGbaRfxQjCar-4aJNlTLIBWp1p3VEKzbfZ1I04_CGKDi7vaER
- 特徴:
- シャフトとネットが一体化しており、強度が高い
- 大型アオリイカやシーバスにも対応
- ランディング時の安定感が抜群
- おすすめの釣り場:
- 沖堤防・磯場
- 大型アオリイカ狙い
- デメリット:
- 収納がしづらく持ち運びに不便
- 重量があるため長時間の釣行では疲れやすい
自分のエギングシーンに合わせたタモの選定を行いましょう。ランガンスタイルなのか、1箇所に粘ってエギングを楽しむのかでも変わりそうですね🖐️
厳選したおすすめタモ5選‼️
1. TAKAMIYA(タカミヤ) ラストウィニング ランガンシャフト KP-2039
💰 価格:¥4,000〜¥7,000
TAKAMIYA(タカミヤ)ラストウィニング ランガンシャフト KP-2039は、機動力を重視したコンパクトなランディングシャフトです。軽量かつコンパクトに収納できるため、陸っぱりエギングや短時間の釣行に最適なモデルとなっています。
✅ 基本スペック
- メーカー:TAKAMIYA(タカミヤ)
- モデル名:ラストウィニング ランガンシャフト KP-2039
- 全長:300〜
- 仕舞寸法:コンパクト設計(詳細未発表)
- 素材:カーボン・アルミ
- 重量:軽量設計(詳細未発表)
- 対応フィールド:堤防・漁港・磯
- 適合ネット:別売り(汎用タモ網に対応)
✅ 性能と特徴
1. 軽量設計で長時間使用でも疲れにくい
カーボン素材を採用することで、持ち運びの負担を軽減し、長時間の釣行でも疲れにくい仕様になっています。特にエギングやライトゲームに最適な設計です。
2. 3.0mの絶妙な長さで様々なフィールドに対応
標準的な堤防や漁港にピッタリな3.6mの長さは、エギングやシーバス、ライトロックフィッシュのランディングに適しています。短すぎず、長すぎないため、初心者から中級者まで扱いやすいモデルです。
3. 仕舞寸法がコンパクトで持ち運びが楽
「ランガンシャフト」の名の通り、機動力を重視した設計で、コンパクトに収納できるのが特徴。リュックやタックルバッグにも収まりやすく、ランガンスタイルの釣行に最適です。
4. カスタマイズ性が高く、ネットの取り付けが自由
シャフト単体の販売モデルで、好みのタモ枠やネットを装着可能。エギング用のラバーコーティングネットや、青物対応の深めのネットなど、釣りのスタイルに応じたカスタマイズができます。
5. 手頃な価格でコスパ抜群
タカミヤ製品らしく、コストパフォーマンスに優れた価格設定。エントリーモデルとしても優秀で、エギング初心者にもおすすめです。
🎣 使用感
- ✔ 軽量で取り回しが楽:長時間の使用でも疲れにくい
- ✔ 伸縮がスムーズ:片手でも簡単に伸ばせるため、素早いランディングが可能
- ✔ 堤防での使い勝手が良い:標準的な堤防に最適
- ✔ ラバーコーティングネットと相性が良い:エギングでの使用におすすめ
📍 おすすめの釣り場
- ✅ 標準的な堤防や漁港:3.6mの長さがちょうど良い
- ✅ ランガンスタイルの釣行:持ち運びが楽で移動しやすい
- ✅ エギング・シーバス・ライトロックフィッシュ:万能に使える
⚠ デメリット
- ❌ 足場の高い沖堤防や磯場には不向き:6m以上の長さが必要な場面では短すぎる
- ❌ ネットが別売り:セット品ではないため、別途タモ枠やネットを購入する必要がある
- ❌ 青物狙いにはパワー不足:軽量設計のため、大型魚のランディングにはやや頼りない
🛍 購入をおすすめする人
- ✅ エギング初心者~中級者で、手頃なランディングシャフトを探している人
- ✅ ランガンスタイルで機動力を重視するアングラー
- ✅ 標準的な堤防や漁港で手軽に使えるタモシャフトが欲しい人
- 📌 まとめ
2. ダイワ ランディングポール2
💰 価格:¥8,000~¥14、000
✅特徴
- 高強度アルミ製シャフト:耐久性が高く、長期間使用可能
- 5mの長さ:足場の高い堤防や磯場にも対応
- コンパクト収納設計:持ち運びがしやすく、荷物にならない
- グリップ性能が向上:滑りにくく、安定したランディングが可能
🎣 使用感
- ✔ 軽量で持ち運びがしやすい:長時間の釣行でも疲れにくい
- ✔ 高い堤防や磯でも安心して使える:足場が悪い場所でもしっかりとした取り込みが可能
- ✔ シャフトの剛性が高く、大型イカにも対応
📍 おすすめの釣り場
- 高い堤防や沖堤防でのエギング
- 磯場などの足場が高い釣り場
- 大型アオリイカや青物のランディングにも最適
⚠ デメリット
- 振り出し式よりもやや重め:長時間の持ち運びには少し負担がかかる
- 価格が中級者向け:初心者にはやや高価に感じるかも
🛍 購入をおすすめする人
- ✅ 沖堤防や磯でエギングをする人
- ✅ 足場の高い場所での釣行が多い人
- ✅ 耐久性が高く、長く使えるタモを探している人
ダイワの「ランディングポール2 5m」は、足場の高い釣り場でのエギングに最適なタモです。高強度のアルミ製シャフトにより、大型のアオリイカや青物を確実にキャッチできます。特に、磯場や沖堤防での使用を考えている人にはおすすめの一本です!
3. PROX ワンハンドフリップネット
💰 価格:¥4,500~¥7,000
✅ 特徴
- 折りたたみ式で超コンパクト収納:持ち運びに便利で、機動性抜群
- ラバーネット仕様:エギやイカが絡みにくく、スムーズに取り込み可能
- 軽量設計:長時間の釣行でも疲れにくい
- 初心者向けのコスパモデル:初めてのタモにも最適
🎣 使用感
- ✔ 持ち運びが楽:軽量でコンパクトに収納できるため、移動が多い釣行にも適している
- ✔ ネットの開閉がスムーズ:片手で簡単に開閉でき、素早いランディングが可能
- ✔ 折りたたみ機構がしっかりしている:頻繁に使用しても壊れにくい構造
📍 おすすめの釣り場
- 機動力が求められる陸っぱりエギング
- 短時間の釣行やライトエギング
- 小型~中型のアオリイカ狙い
⚠ デメリット
- 大型のイカにはやや不向き:フレームサイズがやや小さめ
- 耐久性は中程度:頻繁に使うと折りたたみ部分の劣化が早まる可能性あり
🛍 購入をおすすめする人
- ✅ エギング初心者で、扱いやすいタモを探している人
- ✅ 持ち運びや収納のしやすさを重視する人
- ✅ 短時間の釣行や陸っぱりエギングをメインにする人
コンパクトに折りたためるエギング向けタモとして、初心者から中級者まで幅広く使えるモデルです。特に「持ち運びやすさ」と「使いやすさ」に優れており、陸っぱりエギングで機動力を重視する人におすすめの一本です!
4. 第一精工 オートキングフレーム
💰 価格:¥11,000~¥14,000
✅ 特徴
- ワンタッチ開閉機能:瞬時に展開できるため、ランディングがスムーズ
- 3m〜5mの長さ:足場の高い磯や沖堤防での使用に最適
- 軽量設計:長時間使用しても疲れにくい
- 高剛性フレーム:大型のアオリイカや青物にも対応可能
🎣 使用感
- ✔ ワンタッチで開閉できるため、すぐに使える:ランディング時のストレスが軽減
- ✔ 耐久性が高く、風が強い日でも安定する:強風時でも安定してランディング可能
- ✔ 軽量かつ剛性がある:長時間の釣行でも負担が少ない
📍 おすすめの釣り場
- 足場の高い磯や沖堤防
- 大型アオリイカや青物狙い
- ランディング時に素早さが求められるシチュエーション
⚠ デメリット
- 価格がやや高め:高性能だが、コストがかかる
- 初心者にはやや扱いにくい:機能が多いため、慣れが必要
🛍 購入をおすすめする人
- ✅ 磯や沖堤防でエギングをする人
- ✅ 素早くランディングしたい人
- ✅ 耐久性が高く、長期間使えるタモを求めている人
「第一精工 オートキングフレーム 」は、ワンタッチ開閉機能を搭載したエギング向けタモです。特に磯場や沖堤防での使用に適しており、風が強い日でも安定したランディングが可能。高剛性かつ軽量設計で、長時間の釣行でも快適に使えるのが魅力です!
5. メジャークラフト ランディングセット 4m
💰 価格:¥6,000~¥9,000
✅ 特徴
- シャフトとネットがセット品:購入後すぐに使える初心者向けモデル
- ラバーコーティングネット:エギやイカが絡みにくく、スムーズなランディングが可能
- 軽量設計:扱いやすく、持ち運びにも便利
- コスパ抜群:低価格ながら高性能
🎣 使用感
- ✔ 初心者でもすぐに使える:セット品のため、組み立て不要でそのまま使用可能
- ✔ ラバーコーティングでエギングに最適:エギやイカの絡まりを防ぎ、スムーズなキャッチが可能
- ✔ 軽量で持ち運びが楽:エギングを長時間楽しむのに最適
📍 おすすめの釣り場
- エギングを始めたばかりの初心者向け
- 標準的な堤防や漁港でのエギング
- 低コストで高機能なタモを求める人
⚠ デメリット
- 耐久性は中程度:長期間の使用には注意が必要
🛍 購入をおすすめする人
- ✅ エギング初心者で、すぐに使えるタモを探している人
- ✅ コスパ重視で、高性能なタモを求める人
- ✅ 標準的な堤防や漁港でエギングを楽しみたい人
「メジャークラフト ランディングセット 4m」は、初心者向けのコスパ最強モデルとして人気のあるランディングセットです。エギングを始めたばかりの方や、手頃な価格で使いやすいタモを探している方に最適です!
【比較表】エギングにおすすめのタモ5選【価格・使用感・レビュー】
商品名 | 価格 | 特徴 | 使用感 | おすすめの釣り場 | デメリット |
---|---|---|---|---|---|
TAKAMIYA(タカミヤ)ラストウィニング ランガンシャフト | ¥4、000~¥7,000 | ・軽量カーボン製で疲れにくい ・ラバーネットでイカが絡みにくい ・スライド収納式で持ち運び便利 | ✔ 伸縮性がスムーズで片手でも操作可能 ✔ シャフトがしっかりしており長持ち | ・標準的な堤防や漁港 ・低めの足場 | ・価格が安い ・高い堤防には長さ不足 |
ダイワ ランディングポール2 | ¥8,000~¥10,500 | ・高強度アルミ製シャフトで耐久性抜群 ・5mの長さで足場の高い釣り場対応 ・コンパクト収納で持ち運び便利 | ✔ 軽量で持ち運びがしやすい ✔ 高い堤防や磯でも安心して使える | ・沖堤防や磯場 ・足場の高い堤防 | ・やや重めで長時間の持ち運びが負担 ・初心者には少し価格が高め |
PROX ワンハンドフリップネット | ¥4、000~¥8,000 | ・折りたたみ式で超コンパクト収納 ・ラバーネットでイカが絡みにくい ・初心者向けのコスパモデル | ✔ 持ち運びが楽でエギング初心者に最適 ✔ ネットの開閉がスムーズで使いやすい | ・陸っぱりエギング ・短時間の釣行やライトエギング | ・大型イカにはやや不向き ・耐久性は中程度 |
第一精工 オートキングフレーム | ¥11,000~¥14,000 | ・ワンタッチ開閉機能で素早く展開可能 ・磯や沖堤防に最適 ・軽量設計で疲れにくい | ✔ ワンタッチで開閉できるため、すぐに使える ✔ 耐久性が高く、風が強い日でも安定 | ・磯や沖堤防 ・大型アオリイカや青物狙い | ・価格がやや高め ・初心者には少し扱いにくい |
メジャークラフト ランディングセット 4m | ¥7,500~¥9,000 | ・シャフトとネットがセット品で初心者向け ・ラバーコーティングネットでエギが絡みにくい ・価格が手頃でコスパ抜群 | ✔ 初心者でもすぐに使える ✔ ラバーコーティングでエギングに最適 | ・標準的な堤防や漁港 ・初心者向けのエントリーモデル | ・耐久性は中程度 |
【まとめ】エギング用タモの選び方とおすすめモデル
- エギングではタモが必須!バラシやエギのロストを防ぐ
- タモの種類は「振り出し式」「折りたたみ式」「一体型」の3種類
- 釣り場に応じた長さや収納性を考慮して選ぼう!
- おすすめモデルは「シマノ」「ダイワ」「PROX」などが人気
エギングでの釣果をアップさせるために、自分にピッタリのタモを選び、快適な釣りを楽しみましょう!


